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今、愛すべき我がスクールは、将来に向けて大きく舵を切ろうとしている。
35年の歴史を経て、新しい一歩を踏み出そうとしている。

そんな時、一冊の本に出会った。



判断と決断 ―不完全な僕らがリーダーであるために判断と決断 ―不完全な僕らがリーダーであるために
(2011/02/18)
中竹 竜二

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判断は過去の事象の評価。決断は未来の事象の方向性。判断の基準は正しいか正しくないか。決断の基準は早いか遅いか、もしくは強いか弱いか。
自分の思考回路がずいぶんと整理された気がする。




今、愛すべき我がスクールは、将来に向けて大きく舵を切ろうとしている。
35年の歴史を経て、新しい一歩を踏み出そうとしている。

判断に必要な過去の事象については、先輩たちの経験・意見に耳を傾けたい。
私にもスクールの歴史の一部を、愛を持って共有してきた自負がある。
そしてこれからも、その想いを変えることなくスクールに関わっていきたいと思っている。

35年を超えスクールが継続してきたこと、
ラグビーを共に楽しむ子ども達の数が県内でもトップクラスであること
を考えれば、
今までスクールが歩んできた道のりは決して間違っていなかったと思う。

そして今求められている、将来へ向けての決断。

きっとその舵取りに関わる面々の多くの決断は、早くて強いものだと感じている。
私自身も、早くて強い決断が出来ていると思う。

もちろん、その意見に異を唱える考え方も存在する。
そんな時、敢えて自分自身の考え方に異を唱えてみても、どうしても整理できない。
すなわち、早くて強い決断にはいたらない。

将来に向けての第一歩を踏み出す時、不安は数少なくない。
ただ、数少なくない不安を理由に新しい一歩を踏み出すことを躊躇うのは、後退と同義。
今考えられる不安が現実のものとならないように、判断と決断を重ねていけばいいのだと思う。

All Out! Go Forward! Try Again! Try Together! One for All. All for One.
全てを出しきって前へ進もう!! 何度でも力を合わせて挑戦しよう!!
子ども達にラグビーを通じて発信しているスクールからのメッセージ。

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| MJRS | 23:49 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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息子が通う中学校=7月22日~25日に、松戸少年ラグビースクール=7月30日と31日に行われた夏合宿に参加してきました。

中学校のラグビー夏合宿は聖地、菅平。
中学1年生の息子とその仲間たちにとって、菅平デビューでありデビュー戦でもあった。
小学校時代にラグビースクールに通っていた経験者もいれば、中学ラグビー部で初めて楕円球に触った仲間もいる。経験者たちにとってもその多くは「久しぶりの試合」であり、チームとして12人制&フルコートのジュニアラグビーはまさに「デビュー戦」である。

4日間、私なりに彼らを見ていた。
試合の勝敗はともかく、チームとして、プレイヤーとしての彼らの成長には驚かされた。
試合を追うごとに、彼らはチームとなり急速にラガーマンになっていった。
ご一緒させていただいたあるご父兄が「男子三日会わざれば刮目して見よ。」と話されていましたが、まさにその通り。
原文は三国志演義にある「士別れて三日なれば刮目して相待すべし。」 で、日々鍛錬する人が居れば、その人は3日も経つと見違える程成長しているものだと言う意味。
即ち、いつまでも同じ先入観で物事を見ずに常に新しいものとして見よという意味)と言ったといわれている。

【刮目】かつもく:は、「目を見開いてしっかり見る」ことで、【相待】そう‐だい:は、 仏語で二つのものが互いに相対関連して存在すること。

まぁ、「しっかり見て、認める」という意味だと思う。
息子を除いた彼らは、括目せずともその進化は「素晴らしい」の一言に尽きる。
ラグビー未経験者の選手たちの成長のスピードは目を瞠り、経験者はおそらくストレスを感じていながら「勝利」のために未経験者をその言動によってフォローしていた。そう、チームになってきた。

しかしながら、息子に対して「括目」して「相待」することを素直にできない父親だったりしている。
括目しているつもりでいても、どうしてもフィルターのかかった眼で見てしまうわけで、男子は三日会わざれば…なのだが、親父は三日会わなくてもあまり進化していないんだなぁ。。。と、反省したりしている。

そして我が松戸少年ラグビースクールの夏合宿。
例年であれば2泊3日での行程となるのだが、今年は震災の影響で常宿が利用できず2日間の通い合宿となった。
このイレギュラーな状況の中で、グランドをご提供くださったのは専修大学松戸高校・中学校。自校の中高ラグビー部の練習時間を割いてくださった。これには「感謝」しかない。同校の部長先生は、これに限らず日ごろから「ラグビーの普及」体現している素晴らしい人格者である。

我がスクールの小学生、中学生+息子などの卒業生とその仲間たちが参加した。
高校生になったOGも駆けつけてくれた。
悪天候が予想されたため、待望ののBBQこそ中止になってしまったが、最高の環境の中で厳しくも楽しい夏合宿を実施することができた。
合宿の〆では、母 vs 小学生チーム、父 vs 中学生チームのタッチラグビートーナメントも開催された。
個人的には、スクールOGの指示に従うだけのプレーで精いっぱいだったわけだが、その指示のおかげで息子に「父ちゃん上手いじゃん!」と誉められたことだけは伝えておきたいと思う(笑)。

息子に括目され、相待されたのかな?(笑)
いや、括目はしてないな。


| ラグビーしよう!! | 18:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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思いのほか早起きをしてしまった(ただに爺ぃ?)ので、「大切なもの」の続き。

2つ目の大切なものは、「仲間」。

前回、スクールで出会った、現役、巣立っていった彼ら彼女らを、かけがえのない仲間であり友人であると書いた。

今回、大切なものとして書きたい「仲間」は、スクールで出会った大人たちのこと。

私の器量の影響も少なくないと思うのだが、「学校を卒業して社会に出ると、その出会いの中で仲間…正確には友人を得るのはなかなか難しい。」と、感じている。
社会人として出会う、同期入社の彼であっても、クライアントの彼であっても、協力会社の彼であっても、同じ目標を共有してはいるものの、利害関係なく付き合えるかというと、それはなかなか簡単ではない。
もちろんそれは、各人が持っている「意見や考え方」が問題なのではなく、おそらく各人の動かしがたい「立場」が大きく影響しているのだと思う。

まぁ、わかりやすく言えば、社会人になると、なかなか友人は増えない。

そんな中、スクールで出会い酒を酌み交わした、もしくは濃い時間を過ごした大人たちとの出会いは、まぎれもなく私の「大切なもの」である。

色々なところで色々な経験をしている、ラグビーでつながった仲間の話はとても参考になる。
年齢なんて関係ない。
人生の先輩はもちろんだけど、年下だって父親歴(子育て)では先輩だったり、本当に色々な話を聞くことができる。相談できる。
私の息子は中1になったが、中1の子供の父親は初めての体験だから「考える、悩む」時もある。
そんな時は、スクールにいる既に中1の子供の父親を体験済みの仲間に相談する。
そうすると「あの時は俺もやり過ぎちゃってさぁ…」などと自らの反省も踏まえた貴重な意見、体験談を教えてくれる。さらに言えば、その相談相手は私の息子のことも知っているから、「アイツ(私の息子)は、こういう所があるから、こうなんじゃないか?」と、私とは違う視点から、目からウロコの意見を聞かせてくれる。
語弊があるかもしれないが、学校の先生よりも信頼できる。

私のストレスが溜まっているときには「飲みに行こう!」と誘うと、嫌な顔ひとつせずに付き合ってくれる。
愚痴を聞いてもらおうと思っているのに、話は必ずどうすればスクールを進化させることができるか?に変わっていくのだが、その会話は私のストレスを解消してくれるだけでなく、「元気の素」になったりする。

ラグビースクールで出会った、同じ目的を共有している、利害関係なく接してくれる、そんな仲間が、私の2つ目の「大切なもの」だ。

| MJRS | 07:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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息子の入会とともに始まった松戸少年ラグビースクールでの約7年間で、かけがえのない「大切なもの」を得ることができた。

もちろん息子も、口にはせずとも「大切なもの」を感じ取ってくれていると思う。中学校で、当たり前のようにラグビー部の一員ととなったことがその証だと信じている。

私が得た大切なものは二つある。
一つは、学校で、ラグビーショップで、試合会場で、菅平で、はたまたメールで、声をかけてくれる、スクールで出会い、巣立っていった子供たち。
私が知っている最年長者は大学3年生くらいになっているので、子供たちと呼んでしまうのは失礼かもしれない。

たまにふらっと練習に顔を出してくれる彼は、大学に進むとBKからFWに転向、そのカラダは筋肉でカッチカチ(笑)。ふらっと遊びに来てくれる、帰ってきてくれるのが、何よりもうれしい。

高校生の二人の妹たちもプレイヤーとしてラグビーを続けているその兄は、U-20日本代表にも選出され桜のジャージをまとい、活躍した。もちろん今も大学で闘っている。「怪我するなよ!」と祈ることしかできないけれど、家族で応援している。我妻と愛娘は彼の大ファンだ。息子も秘かに憧れているらしい。

スクールのホームページに「練習日記」として近況を報告してくれている彼女は、五輪、W杯を目指して日々懸命に努力を続けている。4月に入学した大学で男子学生の中で必死に練習し、もがいている。女子ラグビー部創設に向けて、大学や女子学生に様々なアプローチを続けているらしい。

前回大会で花園に出場した100kg超の彼も大学でラグビーを続けている。大学ラグビー部のホームページでは、ごつい顔で紹介されている。でも、気は優しいFWだ。

もちろんここに書かせてもらったメンバー以外も、高校で中学で、もちろん松戸少年ラグビースクールのジュニアチームで活躍している。

彼らとの思い出は私のかけがえのない大切なものだし、それは現在も変わらない。
そう、彼らは、年齢は違えども、彼はそう感じていなくとも、私にとっては大切な仲間であり、友人だ。

そんな出会いを与えてくれたラグビーに、松戸少年ラグビースクールに感謝したい。

そして長年にわたりスクールを支えてくれている先輩たちは、こんな思いを抱く教え子がたくさんいると思うと、心底羨ましく思う。そしてその数は今でも増加している。

もう一つの「大切なもの」は、次の機会に書いてみたいと思う。


| MJRS | 13:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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今春、我が松戸少年ラグビースクールが創立35周年を迎えました。
震災のため「自粛」という意見もありましたが、ここは自粛より「前へ」を選択して、小規模ながら記念式典も開催することができました。

そんな中、私が今考えるのは、「継承すべきもの」。

35年の歴史の中で、様々な出来事…苦難や立ちはかる高い壁、大きな感動と喜び…があったことは先駆たる先輩たちが伝えてくれた。
失敗も成功も、試行錯誤もあった。ただそこに、一貫して流れているのは、「スクール生への思い」と「ラグビーへの思い」。

今や恒例となった夏合宿も、夏休みに行楽に行けないスクール生に「夏休みの思い出を!」というアイデアが、その源なのだ。だから夏合宿=練習や試合というイメージとは違う、文字通りの行楽。
だけど、ラグビースクールが「行楽」のための夏合宿って、「夏休みの思い出を!」って夏合宿は素晴らしいと思う。銚子の漁港・漁連にお願いして、地引網にも参加させて頂いたとか。
肌寒い天候の中の海水浴で、大人たちが海の中に子供たちの安全管理のため四方八方に散らばり、唇を紫にし震えながら子供たちの安全管理・監視をしたとか、砂浜で麻雀に勤しむ体にに柄の入った方々の麻雀卓にタックルしてしまった子供がいて肝を冷やしたり…市内の花火大会では、人ごみの中迷子にならないようにと曲がり角毎に大人を配置したり、だけどそれでも「いない!」って事態になったり(最後は見つかったそうですが…)。。。

私たちのスクールで継承すべきもの。

それはまさに「子供たちのために!」の精神なんだと、改めて思う。
そして私たち。
その精神の実行と継承が、まぎれもない義務であり、それがスクールの継続と繁栄につながるのだと思う。


| MJRS | 10:36 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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スクール内のコミュニーケーションをスムーズにしようと始めたココ「MJRS Supporters Site」も当初の目的を達成したかな?ってことで、今後は管理人の“ヒゲ”と、スクール&スクール以外の多くの皆さんのコミュニケーションブログとして Re Start したいと思います。今までは会員限定でしたが、これからは誰でも読んでいただけるブログとしてご愛顧ください!!
どうぞ、よろしくお願いします!!

| MJRS | 19:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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01月23日(日) 水戸ツインフィールドでサントリー杯中関東大会が開催された。
我がMJRSからは、千葉県No.1の称号を胸に1チームが参戦した。
結果は、全敗。
相手は、タグラグビーを主とした学校やRS。年末から年始にかけて行事や雪での練習不足もあった。
千葉県大会で笛を吹いてくれたレフリーさんは、「松戸さん、どうしちゃったんですか?エンジンがかかっていませんね。」と。
参加選手はもちろん、応援に来てくれた仲間たち、ご父兄の皆さんも「勝ちたかった」「勝たせてあげたかった」と思う。ただ、結果は結果。
また、前を向いて進んで行こう!!

楕円球けがれなき、道けわし…道は長くけわしいかもしれないけど、みんな、みんなで突き進もうぜ!!

| U-12 | 12:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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MJRSのみんな!
今年のNEC杯は楽しめたかな?

5年生!! 準優勝おめでとう。
初戦のあびこ戦の勝利は、キミたちの強さを証明した素晴らしい勝利だったと思います。
これからは胸を張って、もっと自信を持って、ラグビーを楽しんでください。
来年は、絶対に優勝しよう!! キミたちなら出来る!!

6年生!! 優勝おめでとう。
第2回大会以来の優勝で、2回目のNEC杯制覇はMJRSだけだけなんだよ。
本当におめでとう。

誇りと自信、感謝の気持ちを忘れずに、これからもラグビーをはじめとする
様々なことに挑戦していってください。


NEC杯に応援に来てくれた、亮介! 裕佳! 卓朗! 凌平! 
練習を手伝ってくれたり、ウォーターボーイ&ガールをしてくれてありがとう。
キミたちがつくってきたMJRS、そんなキミたちの協力があったからこそ、
優勝できたんだと思います。
だって、そんな応援があったのはMJRSだけだからね。
本当に、本当に、ありがとうございました。

応援に駆け付けてくれた、OBのご父兄の皆さん!!
ありがとうございました!!
ぜひスクールの卒業生のみんなに、伝えてください。

そして、小菅先生、飯田先生、中島先生、佐々木さんをはじめとするコーチの皆さん!!
ありがとうございました!!
時には厳しく、時には優しく、いつでも熱くご指導いただき優勝することができました。
6年生は、チーム藤丸~チーム小関~チーム小川原、そしてチーム大芦と
驚くほどの成長を見せてくれました。
特に大芦コーチは、熱いご父兄からの期待(プレッシャー?)で、
困らせてしまったことも少なくないと思いますが、本当にありがとうございました。

最後にAチームのご父兄の皆さん。積極的なご協力、熱い応援、ありがとうございました。
そして、おめでとうございます!!
どうぞこれからも松戸少年ラグビースクールを宜しくお願いします!!

おめでとう。そして、ありがとう!!
≫ 続きも読んでネ!

| U-12 | 05:42 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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≪今回は、ラグビー以外のスポーツから≫

で、野球を2冊。
まずは、「イチロー・インタビューズ」
渡米が決定した2000年秋から2010年シーズン直前までの全100時間超のインタヴュー。
自分にも他者にも決して妥協しない(許さない)姿は、やっぱりイチロー!!天才といわれていても、色々なことに悩んだり、苦しんだりしてるんですよね。
ただ、やっぱり「負けず嫌い」は最高です。

そして次は、原クン(スミマセン…年上なのですが、個人的にはイメージ的に原さんではなく、原クン)の
「原点ー勝ち続ける組織作り」

「イチロー・インタビューズ」は、インタビュアーが書いてますが、これは著者は、本人。
かつては長嶋2世と言われた選手だった。そこには、様々なプレシャーがったと思います。…そんな原クンだったからこその、「リーダーシップや組織でのあり方、指導や教育の仕方、自身を成長させる方法」などなど、教えられることの多い「原 監督」の本。
父親(貢さん)の影響が大きいところも、興味深いです。

2人とも練習の質を重視(イチローは準備と呼んでいますが…)しているところは同じなんだよなぁ。

続いては「サッカー」。その上マンガ。
「GAIANT KILLING」。
監督が主人公」ということで話題になって、今も売れ続けています。
現在、14巻まで発売されていますが、文句なく面白いです。サッカーはもちろんですが、人生の楽しみ方までを教えてくれているような作品です。
NHK-BS2、BS-hiで日曜日にアニメ放映されているので(録画して)見てみてはいかがでしょう?

最後は、やっぱりラグビー。

本やDVDでなく、ホームページ → You Tube です。
「たかがラグビーされどラグビーhttp://www.youtube.com/user/nuchie0#g/uという投稿集なのですが、ラグビーのプレイをチョ-クボードを使って解説してくれていますので、判り易い!!
スクールのコーチ、スクール生で情報共有できたらいいなぁって思い記事にしました。

次は、「ALL for ONE! 筑紫高校 魂のラグビーhttp://www.youtube.com/watch?v=WHw3WLVoES4&feature=relatedと、「目指せ!骨太ジェントルマン ~静岡聖光学院ラグビー部の挑戦~http://www.youtube.com/watch?v=U99-5digsSg
どちらも、地元局で放映されたドキュメンタリー番組ですが、とても面白かったです!!

ぜひぜひ、一度、騙されたと思って、読んで、見て、くださいね。

| MJRS | 05:03 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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完封勝利! おめでとう!!

4月11日に、埼玉県営熊谷ラグビー場で行われた、U18 女子日本代表 vs U18 女子香港代表とのTEST MATCH。
我らが日本代表の2人の姫たちは、JAPANの勝利に大きく貢献したようです!!

≪写真:LO姫 PAPA≫
≫ 続きも読んでネ!

| MJRS | 12:04 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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